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まちづくり協議会の代議員になって、はじめての代議員総会でいきなり爆発寸前の火薬の匂いがする件

このたび、豊北地区まちづくり協議会 代議員に立候補しました、シンです。
将来は まちづくりで生きていこう っていうくらいですから、”まちづくり”を冠した団体に関わらずにいられるワケもなく、乗り込んで参りました。2019年5月24日、代議員総会でした。

仕事をムリヤリ定時に上がっても、フルマラソンほどの距離を通勤しているので、会場の 豊北生涯学習センター に到着したのは代議員総会開始直前の18:25頃になっちゃいました…!

まちづくり協議会とは

下関市のサイトから、明確な 市としての まちづくり協議会 の定義みたいなものが見つけられなかったんですが、豊北地区まちづくり協議会規約 には、その目的が以下のように定義されています。

豊北地区まちづくり協議会は、構成員相互の交流と親睦を図り、人と人とのつながりを大切にし、地域の課題を解決するために地域の力が発揮できるまちづくりを目指し、自主的かつ主体的に活動を行うことを目的とする

つまり地域の課題や、地域を盛り上げるための活動を、自分たちで考え、実現できる団体ってコトなんですね、ひとことで片付けちゃうと。

だから、議員さんお願いします、行政お願いします、って遠回りしなくても、自分たちで「コレがウケる!コレで我が町は盛り上がる!」っていうアイデアを、市からの交付金を適正に使用して自分たちの手でカタチにできるという仕組みです。

シン と まちづくり協議会

実は私は、すでに何度かこの 豊北地区まちづくり協議会 が主催するイベントに参加したことがあります。

2017年9月23日開催の まちづくりワークショップ

まちづくりをテーマにしたワークショップに2回。このサイトでも記事にしてます。
1回目がこちら。息子も参加して意見を出しました。

世代を超えて意見を交わす。9/23 豊北地区まちづくり協議会 ワークショップに参加しました。

 

2017年11月25日開催の 第2回まちづくりワークショップ

2回目のワークショップでは、当時 新設されようとしていた下関北高校と滝部温泉の活用について考えることがテーマでした。

11/25 第2回 豊北地区まちづくり協議会ワークショップに参加しました。今回のテーマは「新しい高校」と「つぶれた温泉施設」の活用!

このワークショップに続くイベントとして、同年夏と秋に下関市立大学の学生が中心となって行った、豊北町の観光動向調査研究の成果報告会にも出席しています。

 

2018年10月21日 デート in 角島

それから、参加したワケではないですが、ネタにさせてもらったたイベントのポスター…。

まちづくり協議会ェ…!「若いモンには任せちょられん!」「ワシャまだまだ若いモンにゃ負けんぞホホォ…!!」って鼻息荒くして入れ歯はずれちゃうジイ様方を責める資格はないのだけれども。

 

2017年1月 田耕新春放談会

はじめて「まちづくり協議会」という言葉を聞いたときに抱いた違和感の記録と、感じた課題。この課題に、海耕舎 新名さん や、株式会社レストレーション の ヒカルが リソースネット下関・豊北 を立ち上げ取り組んでくれている、この2年後の現在!

まちづくりってナニ!? 地元の「新春放談会」とやらに若手代表で参加したら凹んだ話

 

ちょっと 豊北まちづくり協議会 に対しては、私の中で小馬鹿にした表現をする傾向があったようで… 今となってはその一員ともなっており、申し訳なく思うとともに、過去の役員・代議員の皆さんの熱い思いがあってこその今日の 豊北地区まちづくり協議会 であることは間違いないです。読んで不快な思いをされた方、おられましたら申し訳ありませんでした。

ただ、やはり当時の 豊北地区まちづくり協議会 は空回りしてたし、イライラした気持ちを抱いたこともあったのは事実なので、敢えてこのままの表現で残しておきます。時々振り返りたいですしね。

先輩お父さん と まちづくり協議会の代議員に立候補

2018年に息子が小学校に入学し、PTA役員を務めたことで、先輩お父さん方とのつながりができました。
この繋がりが、私がそれまで「田耕地区」の中で モヤモヤと抱え込んできた「絶望」的な感覚を、「豊北町」「下関」「山口県」…とスケールを広げた 「チャレンジ」 にまで昇華してくれました。

「チャレンジ」はブチ(とても)エキサイティングな言葉です。困難に対峙しても悪態をついたりスネたりして後ろを向く暇を与えず、それを乗り越えたり解決することを、ゲームのように楽しみなさいと促してくれます。

同じ思い、より強い想いを抱いた先輩から、まちづくり協議会 の代議員を募集しているから、立候補して若い風を 豊北地区まちづくり協議会 に送り込もう!というメッセージを受けました。
こうして息子の小学校の 親父グループ から、その方と私の2名が代議員に応募しました。

いざ!まちづくり協議会 代議員総会

というワケで、おジイ様方の中に若手ふたりでポーンと入って、若い意見をカマしてやるぞ!と思って会場に開始ギリギリに飛び込んだら、アレ?

サプライズ!若手いっぱい

知った顔の人がいっぱいいる!

よく事態が呑み込めないまま、席について資料をめくっていると、小学校の親父グループふたりの他にも、募集に応募した若手が7人いて、さらに 豊北地区の地域おこし協力隊員 の方も来られているので、10名も若手世代が参加しているということがわかりました。

代議員総会ってなに?

今回は 代議員総会 というコトで、どうも今年度の活動の根幹となる 体制や予算の大枠を作成することが目的のようです。これを 6月7日の 運営委員会(新旧役員会)で議案にまとめ、6月14日 に予定している 豊北地区まちづくり協議会通常総会 で承認を受けて最終的に決定する という流れのようです。

いきなり怪しくなる雲行き

豊北地区まちづくり協議会 事務局長 が代議員総会の進行を務めます。事務局長が冒頭サラッと言いました。

「えー、本日は会長が欠席のため 私が進行を務め、それぞれ説明を行います…」

ホウホウ…

 

…?

 

会長が欠席のため

マジかよ。最初の会議に会長欠席かよ

概況説明

気を取り直して事務局長から、これまでの 豊北地区まちづくり協議会 のあゆみと、活動の概況、予算などについて説明がありました。

下関市内には17の地区に分かれてそれぞれの地区に まちづくり協議会 が存在し、2年の任期で代議員が活動に取り組んでいるようです。

豊北地区まちづくり協議会 は 2015年12月8日 に設立され、2年ごとに代議員が改変され、この度が第3期ということになります。

まだ諸々手探りの部分もあるようで、市からの予算についても 2016年度の予算から 2017年度の予算は倍増し、かと思えば今度は 2018年度には再び半減、そのかわりインセンティブ事業には追加で予算が付くという無駄のない形になり、今年度は前年度比+300千円 を見込んでいるとのことです。

取り組みとしては、インターネットサイト運営、広報紙の発行、イベントとしてはフリーマーケットをこれまでに3回、婚活イベント(先立ってネタにしてたアレ)を昨年度初めて開催…など、その他ワークショップや地区内の案内標識・掲示などについての改善を提言などがあるそうです。

部会について

豊北地区まちづくり協議会 はこれまで4つの部会に分かれて活動してきました。

  • 企画部会(総合調整、広報公聴、まちづくり計画策定)
  • 活性化部会(観光振興対策、人口定住対策、農林漁業振興対策)
  • 安全安心部会(防災安全対策、交通対策、福祉医療対策)
  • 教育子育て部会(小中高対策、少子化対策、環境対策)

このたび代議員に応募するにあたり、どの部会に所属したいか前もって調査があったのですが、私以外の若手応募者は全員 企画部会 希望でした(私は 活性化部会 希望)。

そりゃ事前に調査してヒントがこれだけじゃそうなるよ…

私は、体験型観光とそれにマッチしたスタイルの宿泊で、豊北町をただの通過点からデスティネーションにする というイメージを、皆さんの協力を得てカタチにしていきたい、という希望があり、活性化部会の守備範囲の中になんとなく近いキーワードがあるな、と思った程度で、具体的になにができるのか、どうやってできるのかなんてわからない状況なのは同じです。

さらに今期より、安全安心部会 と 教育子育て部会 を合併し 「安全・教育」部会とし、「企画」「活性化」「安全・教育」の3部会で活動したい、どうでしょうか、と問いかけがあり、会場全体に

「そんなコト言われても…」

的な空気が流れました。
それがどれだけ効率的なことなのか、ふたつをひとつにまとめることで、その部会のメンバーの負担がどれだけ増減するのか、そもそも「安全安心部会」と「教育子育て部会」がこれまで何をやってきたのかも知らないので、意見のしようがありません。よくわからないまま、承認されました。

役員について

この後、部会を挟んでまた全体が集まったのですが、今度は

  • 会長
  • 副会長
  • 事務局長
  • 会計
  • 監事 2名

の役員を選出しましょう、という流れになりました。
さらにワケがわかりません。前代から継続して務める代議員さんから選出されるものと思い込んで、シレッとした表情をしていましたが、どうやら純粋に前代から継続して在籍する方は2名だけで、後は町内各地区や、自治会連合会とか商工会などの団体からの推薦で「やらされている」方が7名おられるようで、当然 立候補はされません。

小学校のPTAだって、5年生の保護者から副会長を立て、その中から翌年度の会長が選出される、というルールがあり、それを見据えて5年生の副会長の選出がなされています。

部会の編成、次年度の役員、みたいな 組織にとって重要なこと は前年度のうちに固めておかなければならない

まさか代議員になって初ッパナに思い知らされることが ”引継ぎ” だなんて。

一旦若手ミーティング

今度は、各部会に代議員を振り分け、各部会に分かれて予算や活動計画を話し合いましょう、という流れになりました。募集に応募した若手代議員はほぼ全員が 企画部会 希望。団体からの推薦の方は、ある程度振り分けがなされているようですが…。

一旦、若手代議員で集合し、クイックに緊急ミーティングです。

一言目に先輩から「部会っていらんじゃろ」というパワーワードが飛び出します。

ブチ Rock!

イッパツで眼からウロコがブッ飛びます。ソレじゃ!

「活性化部会」とか「安心・子作り部会」とかワケわからん名前つけるから… …違うか、イヤ、とにかく「会長!副会長!あと兵隊!」くらいで良ェから、あとはできるモンで手分けして…

イベントごとに立ち上がるプロジェクトチームみたいなモンか…!

誰かのアイデアを、みんなで考えて、練って、やれるメンバーで、それぞれの得意分野を発揮して行動する、実現する。

新代議員には元・商工会青年部豊北支部に在籍しておられた方が多かったようで、先輩が「昔の青年部みたいな」と表現すると皆さん納得して共感されていたようでした。

「昔の青年部」を知らない私が思い浮かべたのは、学園祭のノリかな、と。
ホリエモン こと 堀江貴文さんも著作「多動力」の中で、こう著されています。

かつては誰もが思いつきとノリだけで大きなイベント(学園祭など)を成功させてきたにもかかわらず、大人になった途端に頭が固くなり、くだらない責任感が芽生え、フェスの一つも企画できなくなる。

とりあえず、若手から3名 企画部会に送り込み、残りは 活性化部会に参加することになりました。

あれよあれよとまちづくり協議会 部会

とりあえず 活性化部会 が行われる小会議室に移動してきました。

活性化部会の仕事

ここでまず、前・部会長がこれまでの活性化部会で取り組んできたことを説明していきます。

  • 角島の道路沿いに多数並んだ ”桃太郎旗” による店舗等の宣伝が景観を著しく損ねるものであるため、撤去/規模縮小するよう行政に指導を依頼
  • ワークショップ2回
  • 観光実態調査
  • 部員による業界情報研究会(漁業・農業・商工業・観光)
  • フリーマーケット
  • 婚活イベント
  • 滝部温泉の有効活用
  • 「火葬場」の表記のあった標識を「斎場」とするよう行政に提言

メモを取りながらお話を聞いていて、気づいたコトがあります。

  • ”桃太郎旗” の撤去/規模縮小 → 行政未着手
  • ワークショップ2回 → やりっぱなし
  • 観光実態調査 → やりっぱなし
  • 部員による業界情報研究会(漁業・農業・商工業・観光) → 結果の報告なし
  • フリーマーケット → 3回実施
  • 婚活イベント → 誰も知らない
  • 滝部温泉の有効活用 → 振り出しにもどる
  • 「火葬場」の表記のあった標識を「斎場」とするよう行政に提言 → 1週間で達成

2016年6月からの約3年間で、カタチになった実績としては、フリーマーケット やって 火葬場を斎場に変えたコトか…

部会をブッ壊すことを提案

ここで先輩から、先ほどの部会をなくす案について発言がありました。

一瞬 言葉を失うベテラン勢…

が、到底 受け入れてもらえません。部会でそれぞれの役割と責任をもって、様々な事業に取り組んできたし、予算も部会ごとにつけられている。だいたいこれから総会まで日がないのにそんな大それた変更はできない、と。

若手から、部会の形をとることの無意味さを説明しようとしますが、どうも受け答えが噛み合いません。
聞けば聞くほど、首を傾げてしまいます。

前・部会長は言います。

  • 本来は 企画部会 が様々な企画を打ち出して、それを担当する各部会に下ろして実行するのが理想
  • そこまでの体制が整っていないから、各部会から事業を提案する
  • 自分のやりたいことをやらないと楽しくない
  • 夏の観光調査なんて、誰もやりたがらない。だから誰かが責任感を持ってやらないといけない

…だからソレを解決するアイデアが 部会ブッ壊す でしょうが。
4つ挙げた話が見事にみな矛盾しとるじゃないか。

「部会 部会 って言うなら、道路標示を変えさせるなんて、安全安心部会の守備範囲じゃないですか?」

と訊いてみれば

「それは観光客に対する対応だから活性化部会担当でチョーチン…」

とおっしゃる。火葬場と斎場の表記が観光ね…。

現在の「部会制度」のイメージ

良くも悪くも お役所的な セクト主義 バリバリなイメージです。
悪意を込め、悪い部分ばかりクローズアップしてマンガにするとこんな感じ。

  • それぞれの部会が担当する事業の枠組みがある
  • 上図の「観光客向けの標識」や「こども向けイベント」みたいな担当部会の曖昧な事業は押し付け合ったり誰も手をつけなかったりする
  • Webサイトの更新は企画部会が行うので情報のコアがズレたり、そもそも情報がなかったりする
  • 他の部会のプロジェクトで個性が発揮できる人材がいても関わることができない

Sex Pistols の ジョニー・ロットン は EMI と決別する時に「おまえら そんなんじゃ どこにも辿り着けないぜ」と言い放ったって聞いたことがありますが、そんな気持ち。役所みたいな体制で、パンクなアイデアどころか、イノベイティブなアイデアなんて生まれてくるワケがないです。

若手のイメージする「豊北地区まちづくり競技会」のイメージ

余計な枠とか柵とかいらないし、ゴチャゴチャ不毛な会議してる時間があったらまずは動こうぜ、っていうのが若手のスタイル。

  • プロジェクト毎に関わるメンバーが入れ替わる
  • むしろ全てのプロジェクトに全員が参加する
  • メンバーはそれぞれのプロジェクトで得意な能力を発揮して活躍する
  • 無理のない範囲でメンバー同士がサポートし合う
  • 会長は基本的に全体把握に努めているだけでどんどん各プロジェクトが進行していく

結構前から PDCAサイクル も、もう古いって言われてて、先の読めない状況での意思決定は OODAループ だろ、イヤそうじゃないだろ、って議論もされたりもう誰も興味なかったりしてますが、私は個人的に、「会議に次ぐ会議」、とか「会議の準備のための会議」とか、そういうのが苦手なので、若手のイメージするスタイルにワクワクします。

結局、ベテラン勢からは、そもそも部会ありきで次期の活動計画や予算が作成されているし、規約にも部会のことが謳われているから、今から総会までに規約の改正から何から全てひっくり返すことは不可能ということで、正当な手続きで体制を変えることはできなさそう、と、どこにも着地することなくこの話は終わってしまいました。

聞けばこの部会に出席していたベテラン4名のうち、前部会長ともう1名はもう引退だそうで、残る2名のうち1名は今期から参加の、言うならば私たちと同期の新人さんでした。

もういなくなる方たちが必死コイて 体制をイジるな と説得しようとし、二言目には「これからは若いモンに任せて…」と言う。ちょっと何言ってるか分からない。

新人若手 まちづくり協議会代議員の団結と構想

部会ごとの会議が終わり、また全体で集まってみると、結局、他の部会については、企画部会の部会長・副部会長は若手から送り込まれた人員が務めることになっていましたが、若手のいない安全・教育部会も 部会長・副部会長 が決まっていない状況でした。

最後に先述の 役員の選出 がスムースにいくはずもなく、ほとんど何も決まらずに散会。
あまりにも話が進まず、6月14日に予定されていた総会がキャンセルになってしまったので、むしろ後退しちゃいました。

「会議のための会議」は いらないにしても、前代の役員は時期役員にツバつけとくとかしなかったのか…?部会の割り振りとか少しは考えなかったのか…?完全にノープランで突っ込んで、大事故起こしてアタフタして、よりによって前会長は欠席。これが今日の会議です。

たまらず再び若手ミーティングの招集です。

大きく体制を変えてしまうのか、現状の体制をうまく活用するのか

とにかくこれまでのやり方では全く͡コトが進まないし、良いアイデアが浮かんでも実現できる気がしません。自由度を高めて若手がのびのび立ち回れるようにしなければなりません。

今回、大きな変化を望んだところ、ベテランからはやめておくようたしなめられている状況ですが、ここで引き下がってしまうと どんどんやりにくくなるぞ という意見が出ました。

変えるなら 今だ、と。

そこで役員を若手が一手に引き受け、実権を握ってしまおう、という方向性が打ち出されました。
できれば部会制度も今のタイミングで廃止したいところですが、そもそも 豊北地区まちづくり協議会 として成立し、下関市からの補助金を受けるための要件として 部会制度 が含まれているなど、どうしても廃止できない理由等があるのかもしれません。そこについては慎重に検討していくことになりました。

これからどうなる 豊北地区まちづくり協議会…?

豊北地区まちづくり協議会 新人若手代議員 は、いろいろな課題や不安に直面しながらも、ちょっとワクワクしながら現状をどう切り開いていこうか燃えています。

しかしこれが仮に都会の知らない者同士の集まりや、最近流行りのドライな人間関係の社会の中では、なかなかこうはいかない、こういうグループやグルーヴは生み出しにくいのではないかしら…と思います。

豊北町だから、70年代ロックンロール世代だから、絶妙に「持ちつ持たれつ」とか「やったろうじゃん」とか言いながら、全力でやり込んで、全力でフザケて、メリハリのある楽しさを皆で追求できるのではないでしょうか

これからもブログや 豊北地区まちづくり協議会 の Webサイト等で活動を報告していくことになると思います。

ぜひ私たちの活動に興味を持っていただき、応援のほど、何卒よろしくお願いします。